ワークショップ・営業デモ

伝えたいところを、ピンポイントで。

デモやワークショップでいちばん難しいのは、全員に同じところを見てもらうことです。Overlay Penなら、話し続けながら、画面共有の上でボタンを丸で囲み、流れを描き、決定事項を書き込めます。

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Overlay PenでQ4ロードマップのスライド。タイトルがハイライトされ、Q4の棒が丸で囲まれ、横に+38 %と書かれている

スクリーンショットではなく、画面共有そのものに注釈を

Ecamm LiveやOBSで、画面共有の上にOverlay Penのレイヤーを置けば、ライブの製品に直接描けます。注釈ツールへの切り替えも、止まったスクリーンショットも、「マウス見えてますか?」も必要ありません。

成果が残るワークショップ

四角と矢印でプロセスをスケッチし、決定事項をテキストで書き、終わったらボードを下書きとして保存します。フォローアップの会議でまた開けます。

見た目は本格派、セットアップはアプリ並み

グリーンバックもキャプチャカードもアカウントも不要。EcammかOBSにアドレスを1つ貼り付ければ、すぐにライブです。3つのステップをご覧ください。

よくある質問

画面共有の上に描けますか?

はい。Ecamm LiveやOBSで、Overlay Penのレイヤーを画面共有の上に配置します。キャプチャ範囲を使って、視聴者に見える映像の範囲に合わせてください。

Overlay Penのほかの使い方

さあ、ペンを手に取ろう。

iPad用Overlay Pen。つなぐだけですぐ使え、最大4Kでくっきり。

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