スクリーンショットではなく、画面共有そのものに注釈を
Ecamm LiveやOBSで、画面共有の上にOverlay Penのレイヤーを置けば、ライブの製品に直接描けます。注釈ツールへの切り替えも、止まったスクリーンショットも、「マウス見えてますか?」も必要ありません。
成果が残るワークショップ
四角と矢印でプロセスをスケッチし、決定事項をテキストで書き、終わったらボードを下書きとして保存します。フォローアップの会議でまた開けます。
見た目は本格派、セットアップはアプリ並み
グリーンバックもキャプチャカードもアカウントも不要。EcammかOBSにアドレスを1つ貼り付ければ、すぐにライブです。3つのステップをご覧ください。
よくある質問
画面共有の上に描けますか?
はい。Ecamm LiveやOBSで、Overlay Penのレイヤーを画面共有の上に配置します。キャプチャ範囲を使って、視聴者に見える映像の範囲に合わせてください。
